2016/04/16

海外の反応 「自分も選ばれた!」『公園で野良の子猫に飼い主として選ばれた日本人』




海外の反応 「自分も選ばれた!」『公園で野良の子猫に飼い主として選ばれた日本人』

sliceofworld






Twitterユーザーの川崎ヒナさんが飼い猫のヴェルちゃんと出会った時の様子が海外のサイトで紹介され話題になっていました。


公園を通って家を帰ろうとしている所に寄ってきて離れようとせず、気が付けば箱に入れて家に連れてきていたとか。


猫は家に着くなりあっという間に眠り込み、今では家族となっているそうです。


引用元:Stray Kitty Chooses His Human In A Park, Wouldn’t Let Him Go




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画像引用:bored panda

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画像引用:bored panda



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画像引用:bored panda



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画像引用:bored panda



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画像引用:bored panda





●レイクスティーブンス、ワシントン州、アメリカ:女性


ペットが人間を選んだ場合、関係は良好になるね。




●女性


↑うちの子も私を選んだ口。


喉を鳴らしながら寄ってきて、他の人に対しては怖がってた。


凄く強い絆だったから今でも寂しいよ。




●メリースビル、オハイオ州、アメリカ:女性


私の飼猫だった錆猫のハイジ・ルーも私を選んだね。


懐かしいけど、彼女は今も私の心の中で生きてるよ。





●ホートン、ミシガン州、アメリカ:女性


私の小さなオーディンは私の姿を見るだけで喉を鳴らしてくる。


他の猫の様子を見に行ってた時はひっくり返ってお腹を撫でてとせがんでくる。


超可愛い。




画像引用:Facebook.com





●女性


うちの猫も4か月くらいの時に飢えて茂みから飛び出してきた。


汚れてて濡れてて、最初は拾わなかったんだけどずっとついてきて(2km位)鳴いてたから家に連れて帰ったんだ。


それから14年間一緒に暮らしてて、すっかり丈夫になったよ。







画像引用:Facebook.com





●ボストン、マサチューセッツ州、アメリカ:男性


同じ事がASPCA(アメリカ動物虐待防止協会)であった。


子猫を探しに行ったんだけど、施設を出ていく時は子猫と自分のソウルメイトになる9歳のボンズと一緒だった。


それから4年間、ボンズが腸腫瘍になって死ぬまで一緒にいたよ。


今日は彼の事を思い出したな。





●シダーバーグ、ウィスコンシン州、アメリカ:女性


私も同じ!


うちの子は蚤取り用の首輪で窒息しそうになってる所を見つけたんだ。


次の日に動物病院に連れて行って、誰も飼い主だと名乗り出なかったから飼う事にした。


あれからもう11年、すっかり元気になったよ。





●アデレード、オーストラリア:女性


うちの猫も元野良猫!


駐車場で寄ってきて車に飛び乗ってきて、それからずっと逃げなかった。


ずっと一緒だよ!





●オグデン、ユタ州、アメリカ:女性


知り合いがASPCAに行ってどの子が自分を選ぶのかと猫の檻の間を歩いてたら、とある黒猫が突然手を出して引っ張ってきたんだとか。


で、その猫を連れ帰ったんだって。





●ブリストル、コネチカット州、アメリカ:女性


うちの猫のMC。


子猫達を連れて家の中に入ってきて出てかなかった。


子猫達はみんな貰われていって、MCはベッドの上で毎晩私に顔をこすりつけてくる。






画像引用:Facebook.com



●女性


うちの猫のクレオに似てる。


リンクスポイント・シャムで今まで飼った猫の中で一番優しいよ。





●女性


これがうちのドーイー(パン生地)。







画像引用:Facebook.com





アニマルシェルター(動物保護施設)に行った時に水用の皿に飛び込んでひっくり返して皿が頭に降ってるところと遭遇して、その瞬間にこの猫だって分かった。





●トロント、オンタリオ州、カナダ:女性


Hanoian streetで猫を拾った。


近寄ってきて、もう追い払えなかった。


凄く可愛いよ!







画像引用:Facebook.com





●女性


うちもそういう猫を飼ってる。


お隣さんが引っ越す時に猫を置いていっちゃって。


それはそうと、いたずら好きのペットにはロキという名前を付けてないかな。




●ウェリングボロー、イギリス:女性


↑オウムの名前がロキだね。


本当にその通り。





●マルタ:女性


うちの猫そっくり!


うちのも捨て猫だったんだよね。


どういう品種なんだろう?


シャムに似てるよね?





●アビリーン、テキサス州、カナダ:女性


凄い!


この猫は誰が良い人間なのか分かってたんだね。





●女性


『飼い主の選び方』著:ヴェル・ザ・キャット





●アデレード、オーストラリア:女性


猫が飼い主を選ぶ。


これはまさにその通り。





●女性


勘違いしちゃ駄目だね。


猫が飼い主を選ぶ。


それ以外はない。





●グランド・プレーリー、アルバータ州、カナダ:女性


シャム猫って誰が自分を飼ってくれるか、誰が自分を好きになるかを知ってるよね。





●メデジン、コロンビア:女性


1か月前に同じことが起きたよ。


駐車場の車の下にいて、子猫の鳴き声がしたと思ったら写真みたいに足元に寄ってきた。


凄く可愛いよ。







画像引用:Facebook.com





●サウンドビーチ、ニューヨーク州、アメリカ:女性


美しい話だね。


私も似たような事があった。


朝に職場である小学校で猫の鳴き声がして、灰色の斑がある白猫が足下に寄ってきたんだ。


ジェニーとはそれから15年間一緒だった。





●サンディエゴ、カリフォルニア州、アメリカ:男性


うちの猫と同じだな。


うちの場合は開いたドアから入ってきてそのまま居ついた。


家を離れる時は1区画位ついてくるよ。





●ヴァンダービルト、ミシガン州、アメリカ:女性


この猫が鳴いたら凄く素敵だろうな。


これがうちのミディ。


うちのガレージが村で1番だと判断したみたい。


一緒に暮らしてもう2年になるよ。


最高の飼い猫!







画像引用:Facebook.com





●女性


凄く親切な人だね。


誰かが捨てて、それを救ったんだから。





●スタテン島、ニューヨーク州、アメリカ:女性


ラッキーな子猫だね!


正しい人間を選んだみたい。


ずっと一緒だといいね。





●ヌクアロファ、トンガ:女性


うん、猫が飼い主を選ぶんだってずっと信じてる。





●カンザスシティ、ミズーリ州、アメリカ:女性


ストーカー話で愛らしいのは猫がストーカーの時だけだね。


もしヴェルがストーキングして来たら自分も家に連れて帰ると思う。





●パース、オーストラリア:女性


母親が犬で同じ事になったね。


見つけたのは自分なんだけど、その犬は私の母親を見るなりもう私はどうでもいいって感じだった。


その犬の仔犬と私が母親と全く同じ事になったから今はその仔犬を飼ってる。





●女性


私が猫を飼うようになったのも全く同じ感じ。


アパートの窓の外で鳴いてて全然逃げようとしなかった。


彼が私を選んだって感じだね。





●女性


ゴージャスな猫だね!


耳の先端の色の濃くなってる部分が好き。





●メルボルン、オーストラリア:女性


賢い猫のハッピーエンドな話だね。





●女性


初めて飼った2匹の猫も同じ感じだった。





●ワクシャー、ノースカロライナ州、アメリカ:女性


当時5歳だった娘が車のドアを開けたらジギーが飛び込んできた。


他にどうしろと?





●女性


私も子猫に選ばれたい。





●コペンハーゲン、デンマーク:女性


うちの猫もそうやって私を選んだね。


しかもその時私は犬を連れてたのに。


今は8歳になったよ。





●ニューナン、ジョージア州、アメリカ:女性


猫も美しいし、家に連れて帰った人物も美しいね。





●女性


動物保護施設に拾われたうちの猫も私に対してそんな感じだった。







画像引用:Facebook.com





●女性


可愛い毛玉の素晴らしいストーリーだね。





●男性


6年前に同じことが起きた。


その猫は今まさにこの文を打ち込んでる机の上で寝てる。





●フィシアン、イリノイ州、アメリカ:女性


うちのホッブスと一緒だね。


18年間ずっと親友だよ。





●ギルフォード、ニューハンプシャー州、アメリカ:女性


猫にとっても人にとっても凄く特別な事になったね。


これからも一緒に暮らしていってほしいな。





●ニューマーケット、テネシー州、アメリカ:女性


うちの2匹の毛玉をノックスビルのYoung and Williams shelterから引き取ってきた時と同じ。


2匹引き取ったのはとても分けられなかったから。







画像引用:Facebook.com





●マリオン、アイオワ州、アメリカ:男性


猫が飼い主を選ぶんじゃない(それじゃ可愛い)。


主人が奴隷を選んだんだ。



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