2016/07/02

海外の反応 「日本人が発明したドローンがすごい!」




海外の反応 「日本人が発明したドローンがすごい!」





日本人の発明家が球状のドローンを開発した

ヘリコプターのような垂直離陸やホバリング、市街地の狭い路地の移動などができるビーチボールサイズの空飛ぶ偵察ロボットを、防衛省技術研究本部が開発した。

「球形飛行体」と呼ばれているこの空飛ぶ物体は、映画『スター・ウォーズ(Star Wars)』シリーズに出てくる兵器「デス・スター(Death Star)」に見かけは似ているが、兵器ではなく、ビデオカメラで撮影したライブ映像を送信することが目的だ。

 開発を手がけた佐藤文幸(Fumiyuki Sato)技官によると、このような球体の飛行物体は世界初。現在の試作機は7号機で、プロペラとモーター、飛行状態を調節するダクト翼、舵面などで構成されている。球形に組まれた骨格のようなシールドで保護されており、壁にぶつかったり地面に墜落しても損傷しにくい。重量はわずか350グラム、全長42センチで、最高時速は60キロメートル。

 部品や材料は全て、東京・秋葉原の電気街や100円ショップ、オンラインショップなどで買えるものばかりで、総製作費は11万円。中心部のモーターを覆っているのはペットボトルだ。

 ただ、実用化するにはまだ自動操縦機能や、悪天候への耐性といった課題が残っている。また現在の試作機では、遠隔操作する人の視界の範囲内でしか動かせないため、東日本大震災で被災した福島第1原子力発電所での作業などへの使用はできないそうだ。

 改良研究は続いており、将来的には車列の上空からの警戒や、窓越しの偵察といった使用場面が想定されているほか、ビルの間のような狭い空間や段差でも関係なく移動することができるので、災害地域での救助捜索活動にも役立てたいという。


「防衛省開発の世界初飛行体」の画像検索結果

開発を手がけた佐藤文幸(Fumiyuki Sato)技官





空も陸も自由自在! 球体飛行体



防衛省開発の世界初飛行体を公開=デジタルコンテンツEXPO





海外の反応





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なんかちょっとかっこいい以外は球状のクアドコプター開発した意味がわからない






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これは文字どおりただの

クアドコプター

ヘリコプターだよ

球状のボディーのね

これは上方向にいく

90度前に回転して飛ぶことはできないけど

編集: これは普通のヘリコプターっぽい

評価: あんま興味ない

判決: バッテリー引火からの死






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クアドコプターじゃ全然ないけど

普通のヘリコプターだよ

プロペラ一つしかない






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↑多分2つ






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このビデオでは一つのプロペラと4つの操縦翼が見受けられるね

すごく興味深い






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もしこれがクアドコプターだったら二つのペアのファンが違う方向に地面に沿って回るだろうね






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ワイヤーとプロペラの衝撃を吸収してダメージを減らすために球状のボディー使えるよ






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丈夫な材料でできてるものにも同じこと言えると思う






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でもこれはめっちゃ軽くて安いんじゃない






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どうして軽くて安いの?

普通のクアドコプターより5倍の材料使ってるよこれ

それに重いから遅いし、機敏さに欠けてる






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重さを最小にするために薄くて、使われた材料の量は安いんじゃないかな

別に航空力学のプロではないんだけど、メッシュみたいなケージだったら、あんまり重くないんじゃないかな



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