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2016/08/28

海外の反応 グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードのヒルクライムレースでスバル・WRX STIが1位に




海外の反応 グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードのヒルクライムレースでスバル・WRX STIが1位に







海外にも多くのファンを持つ富士重工業による自動車ブランド「スバル」。その技術力の高さから世界的にファンを増やしていることはモチロン、チャレンジングな精神も特徴的ですね。


 そんな中、スバル・WRX STIがグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで見せた走りが話題になっていました



 イングランドのグッドウッドで年に一度開催されるモータースポーツの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」。世界中の名車や最新マシン、または有名ドライバーが集まるのですが、そのイベントの一環として行われたヒルクライムレースのレーシングマシンクラスでスバル・WRX STIは今年の最速タイムを叩き出したようです。



 レースに参戦したマシンは2008年式のWRX STIをベースに、イギリスのロジャー・クラーク モータースポーツによりチューニングされたもの。エンジンは最大出力780馬力を発揮するまでにパワーアップされ、さらに大型のエアロパーツも装備されるなどの改造がほどこされています。



 全長約1.8kmのヒルクライムコースを走るとその性能はさすがのもので、1000馬力級のライバルを蹴散らすスピードを披露。結果的にタイムは46.29秒で、2位のマクラーレン・P1 LMに0.78秒の差をつけて2016年最速マシンの座をゲットしたとのことですよ。


YouTube


Credit : Goodwood Road & Racing


YouTube


Credit : Goodwood Road & Racing







海外の反応




スバルのパワーだ! 



olly選手おめでとう!素晴らしい走りだ!



マン島のタイムアタックに使われた車がこれに勝てるのかどうかが気になる 



このレースの勝者にスバルが輝いたって事実がいいね。100万ポンド級の車があったことを考慮すると。お金がすべてじゃないんだ。 



この車はパイクスピークに挑戦して記録を残すべきだ 



また改造>市販を証明してしまったか



公道走行可能のマクラーレンP1がスリックタイヤで走るヒルクライムマシンに対して一瞬の差まで迫ってたっていうのが信じられない



これは狂気の沙汰だ!



俺は単純な男だからさ、ドデカエアロ見た瞬間に高評価を押したよ 



P2にP1が



マン島マシンvsこのマシンを頼む



これはドライビングの遺伝の証明だな。もしなにを言ってるのか分からなければ、ロジャー・クラークを検索してみよう、この人の父親だ



780馬力?マジか、エンジンどのくらい持つんだ? 



さあ。WRCに。もどるんだ。



2016/08/21

海外の反応 「これが日本品質か」アメリカでトヨタ車がとんでもない距離を走破してしまい話題に




海外の反応 「これが日本品質か」アメリカでトヨタ車がとんでもない距離を走破してしまい話題に





上の写真の大柄なアメリカ人ヴィクター・シェパード氏が所有するトヨタの「タンドラ」というピックアップトラックが100万マイル(約161万km)という走行距離を達成しアメリカでちょっとした話題となっていたようです。
この方は2007年5月に新車のタンドラを購入して以来、仕事で年間平均で12万5,000マイル(約20万km)を走行していたそうですが、その間にエンジンやトランスミッションを交換したことは一度もなく、ボディのペイントも塗り直したことはないとのこと。
このトヨタの品質の高さを物語るエピソードに海外では絶賛の声が上がっていたようです。



こ走行距離を走破したという車の動画

https://www.youtube.com/watch?v=TL7fyyUNRmA




参考

ちょっといい話! トヨタが100万マイルを走行した「タンドラ」のオーナーに新車をプレゼント

トヨタが100万マイルを走行した「タンドラ」のオーナーに新車をプレゼント


100万マイル(約161万km)を走破した乗用車やトラックにお目に掛かることは滅多にないだろう。

しかし、ルイジアナ州のヴィクター・シェパード氏は自身が所有するトヨタ「タンドラ」でその途方もない距離を達成した。

2007年5月に新車のタンドラを購入して以来、同氏は地元のルイジアナ州ホーマ(ニューオーリンズから南西へ1時間強)からノースダコタ州、ワイオミング州、ヴァージニア州へ、そのタンドラで定期的に仕事に出ており、年間走行距離は平均で12万5,000マイル(約20万km)に上る。

そしてついに総走行距離は100万マイルを突破した。それまで彼は定期的なメインテナンスを怠らず、過去9年間で117回も地元のディーラーへ持ち込んでいる。

だが、その間にエンジンやトランスミッションを交換したことは一度もなく、ボディのペイントも塗り直したことはないそうだ。


今、彼は途方もなく長い距離を共に走った愛車に別れを告げ、タンドラの2016年モデルに乗り換えようとしている。

トヨタを愛用するシェパード氏にとってこれが16台目のタンドラとなるが、今回はトヨタから無償提供されることになった。

同社によると、これは宣伝や顧客サービスの一環として贈呈するわけではないという。

トヨタはシェパード氏が長年使用したタンドラを手元に置いて分解することで、いかにしてこの耐久力が発揮されたのかを分析し、今後さらに頑丈なピックアップトラックを製造するための研究材料にする意向である。








海外の反応





Anonymousさん

これだから自分はトヨタを選ぶ。。





Anonymousさん

これがトヨタの品質か・・・





Anonymousさん

アメリカのメーカーでは無理だなw





Anonymousさん

これだから俺たちは日本に支配されようとしているんだ・・





Anonymousさん

これは凄いね。やっぱりトヨタのトラックがベストだね。





Anonymousさん

まじで?フェイクじゃないの?





Anonymousさん

この後どの車に乗り換えたの?





Anonymousさん

トヨタが2016年のタンドラをプレゼントしたらしいよ。




彼は途方もなく長い距離を共に走った愛車に別れを告げ、タンドラの2016年モデルに乗り換えようとしている。トヨタを愛用するシェパード氏にとってこれが16台目のタンドラとなるが、今回はトヨタから無償提供されることになった。同社によると、これは宣伝や顧客サービスの一環として贈呈するわけではないという。トヨタはシェパード氏が長年使用したタンドラを手元に置いて分解することで、いかにしてこの耐久力が発揮されたのかを分析し、今後さらに頑丈なピックアップトラックを製造するための研究材料にする意向である。

http://jp.autoblog.com/2016/05/17/toyota-tundra-million-mile-official/




Anonymousさん

トヨタ大好き!!





Anonymousさん

自分がトヨタのトラックを売ったのは75万キロだったね。今までで最高のトラックだった。。





Anonymousさん

彼はどれだけガソリン代を払ったのか・・





Anonymousさん

トヨタとホンダとスバルが最も信頼できるブランドだ。





Anonymousさん

コンソールは新品みたいだな・・





Anonymousさん

トラックの凄さを紹介しているというより、トラックの正しい乗り方を紹介している動画だな。





Anonymousさん

そりゃ何度もメンテナンスに出してれば、どんな車で行けるでしょ。





Anonymousさん

ノーだね。すべてのエンジンが同じように作られているわけじゃない。

こんなにもたないエンジンもあるよ。





Anonymousさん

整備士だけど。君の認識は間違ってるよ。





Anonymousさん

彼はタイミングチェーンと言ったけど、ベルトのことだよね。

それを交換したのが100万マイルで2回だけって凄いな。。





Anonymousさん

そんなに長い間同じ車を運転する奴いるの?





Anonymousさん

俺と俺の知ってるトヨタの4RUNNERオーナー全員だな






Anonymousさん

その通り!!






Anonymousさん

100マイルって月まで2往復の距離だぞ・・・・





Anonymousさん

3往復ね。





Anonymousさん

ルイジアナの話か。ルイジアナは長くてフラットな道があるからだよ。北の方に行けば車全体がサビまくる。。





Anonymousさん

塩害のある地域で試してみなきゃな・・・





Anonymousさん

トヨタのレクサスを一生乗る。それ以外はゴミ。





Anonymousさん

自分は道が悪くメンテナンス設備も整っていないアフリカで働いているけど。

心から世界一の車はトヨタだと言える。。





Anonymousさん

100万マイル走るのはいつも日本車だ。

アメリカ車はそこまでもたないし、ヨーロッパ車のオーナーは車を甘やかして使うからね。



2016/08/04

海外の反応 レクサス GS Fとキャデラック CTS-Vを比較してみた




海外の反応 レクサス GS Fとキャデラック CTS-Vを比較してみた



レクサス GS Fとキャデラック CTS-Vを比較

画像はイメージです。


Snowy Lexus Emblem / Trenten Kelley



トヨタが展開する高級車ブランド『レクサス』。日本を含め、北アメリカ、ヨーロッパ、アフリカなど世界65カ国で販売されており世界中に多くのファンを持ちます。

いつかその車を自分のものとすることが夢だという方も多いのではないでしょうか。


そんな中、レクサス GS Fとキャデラック CTS-Vを比較する動画が公開されていました。




Credit : Motor Trend Channel



 レクサスのスポーツセダン「レクサス GS F」。2015年北米国際自動車ショーでデビューした、GSのFモデルとなるハイパフォーマンスセダンであるわけですが、YouTubeチャンネルMotor Trend Channelからはその2台を比較する動画が公開されています。



 動画ではまずレビュアーの方々が実際に2台を走らせてレビューを行うと、その後サーキットでのタイムも計測。両者FRレイアウトながら、最高出力640hpの6.2L直噴V型8気筒スーパーチャージドエンジンを搭載するキャデラック CTS-Vと高出力467hpの5.0L直噴V型8気筒自然吸気エンジンのレクサス GS Fと趣きのことなる対決となっています。



 サーキットでの計測は19分ごろから。一体どのような結果となったのでしょうか。


YouTube



Credit : YouTube/Motor Trend Channel






海外の反応



ははは、これは素晴らしいね・・・大好きだ!




レクサスにはいつもより良いクオリティと信頼性がある 




キャデラックとレクサスは自分の大好きなプレミアブランドだよ 




自分はレクサスのデザインも好きだよ・・・でもキャディもいいよね 




レクサスのデザインの方が好き(別の色なら)なのは俺だけ?



 
↑俺はレクサスのスピンドルグリル好きだよ、RCF以外は



 
↑↑俺はGSの方がちょっと好きだよ。両方ハンサムな車だけどね、



でもレクサスは素敵なホイールとより良いラインがあると思う。それと車に興味がない人がレクサスを見たら興味を惹かれると思うし 




インフィニティQ70を忘れてないか


 
俺はCTSvかな!もう一つはラグジュアリーカーとしては微妙で安っぽいと思うんだ。 




レクサスGSFは不思議なデザインの車だな・・・でもCTS-Vが美しいだって!?微妙だよ・・・技術的には素晴らしい車だけど、素敵な感じとはかけ離れてる




マジかよ、なんでヘルキャットとctsvの勝負じゃないんだ? 




レクサスは好きだけど、オレンジは微妙だな




正直に言って、この2つから1台選ぶのは難しすぎて出来ないな





2016/08/03

「君達の乗ってる日本製の自転車を見せてくれ」日本製自転車に対する海外の反応





「君達の乗ってる日本製の自転車を見せてくれ」日本製自転車に対する海外の反応


sliceofworld
Comment(66)





credit:bikeforums.net





日本の自転車は海外にも大勢のファンがいます。


海外の自転車乗りが自分達の持っているクラシックな日本製自転車を紹介しあっていました。



引用元:bikeforums.net






●ノースカロライナ州、アメリカ


これが自分の。





credit:bikeforums.net





1989年製Fuji Roubaix、シマノの600/105 7速コンポーネントにカンパニョーロのオメガホイール。


ステムコンバーターは近代化させててレイノルズのステムとバーを追加。


シートポストはカロイでシートはセラ・イタリア。


晴れた日には最高のコミューター(街乗り)バイクだ。





●不明


シュウィン(アメリカの自転車メーカー)の日本製のラ・ツアーを投稿してもいいかな。





●ベリンハム、ワシントン州、アメリカ


俺のビアンキは日本製。


ニシキ(カワムラサイクル)は間違いなく日本製。





●不明


>シュウィン(※アメリカの自転車メーカー)の日本製のラ・ツアーを投稿してもいいかな。


俺の日本製シュウィン・トラベラーが投稿できるなら。


ただいま準備中!


残念ながらタイヤに合うチェーンが必要だけど。





credit:bikeforums.net





●不明


サムソン・トラック。※原田製作所


ビンテージという訳ではないけどフューチャークラシックだと思ってる。








credit:bikeforums.net






credit:bikeforums.net





●不明


何もなし。


この辺には日本製の自転車は全くない。


古いMTBにシマノのパーツが付いてるけどそれもカウントして良いのかな?





●アイオワ州、アメリカ


70年代のミヤタ。※ミヤタサイクル





credit:bikeforums.net





80年代後半の石渡ビアンキ





credit:bikeforums.net





●デトロイト、ミシガン州、アメリカ


子供時代の自転車を買い直した!


初めての10段変速はフジで、初めて見た時に自分の初めての自転車を思い出した。


自分の初めての自転車はゴミの中からサルベージして直したんだ。


写真のこの自転車は1977年のフジ・グランツアラー。


eBayで40ドル(※当時のレートで約3500円)だった(合計で85ドル※約7500円)。


このツアラーは完全に分解して全てのパーツを洗ったよ。


自動車屋で買ってきたスプレー塗料を使って塗った部分はたっぷりとワックスをかけた。


完ぺきではないけどこの仕上がりにはかなり満足してる。








credit:bikeforums.net








credit:bikeforums.net








credit:bikeforums.net





●デトロイト、ミシガン州、アメリカ


↑新品みたいじゃないか!


素晴らしい仕事をしてるな。





●カリフォルニア州、アメリカ


自分のフジはそろそろ完成。


フレームは1983年のオーパスIIIでビンテージなパーツは使ってない。


ドライブトレインはシマノのアルテグラとデュラエース10のミックス。






credit:bikeforums.net





●ユタ州、アメリカ


別のフジをこのスレッドに追加しよう。


ウィスコンシン州マディソンで大学生をしてた時にこのフジ”ザ・ファイネスト”を買った。


値段は300ドルで、当時の1学期分の学費と同じくらいだった。


この自転車を買うためにバイトをしてたけど父親はこの自転車の値段を知った時に自転車にそんな大金をかけるなんてと怒り狂ってたな。


罪とは実に力を持っているもので、妻もそのスキルは大いに知っている。


父親の苦悩は自分にこの自転車をしっかりと管理させ、買った事を正当化させるためにどんな場所に行く時もこの自転車を使ったな。


最近になってサンツアー(※岩井製作所の作るコンポーネント)のコンポーネントをカンパニョーロに変えた。


地元を走る時は今もこの自転車に乗ってるよ。


クラシックな鉄の乗り心地が味わえる素晴らしいクロームフレームだ。





credit:bikeforums.net








credit:bikeforums.net





●不明


1980年製コガ・ミヤタ・フルプロ-L。





credit:bikeforums.net





フルプロ-Lはフルプロのラインナップの上位モデル。


フルプロシリーズは大なり小なりチーム・ミヤタに似た所がある。


アメリカにフルプロ-Lのパーツ市場があるかどうかはよく分からない。


これはカプリゾンネ コガ・ミヤタがレースに使ってた。





それから10年後、パナソニックPR-6000。





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STIとデュアルピボットブレーキを使ったアドバンスド・スチール・バイシクル(Tange Prestige)。


これは90年代初頭にパナソニックチームが使っていた。








●カリフォルニア州、アメリカ


↑良いな!





●ヨーテボリ、スウェーデン


>それから10年後、パナソニックPR-6000。


パナソニックバイクミュージアムで同じのを見たぞ。


凄く良いバイクだな。


超羨ましい。





●不明


パナソニックのは素晴らしいな。


しかもサイズが自分に合ってる。






●不明


ゼブラ・ケンコーって日本の自転車?





●カラマズー、ミシガン州、アメリカ


↑イエス。





●不明


以前投稿したか覚えてないけどとりあえず自分のゼブラ・ケンコー。





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ディテールを何枚か。






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ヘッドバッジとシートチューブデカール






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クレーン、シマノの第一世代デュラエース






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●デトロイト、ミシガン州、アメリカ


↑超クールな自転車だな!


(しかもそのバッジをかなり愛してるらしいな)





●不明


自分のは1986年のニシキ・トリムマスターでシマノの105グループとアラヤ(※新家工業)のホイールが付いてる。





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●セント・ポール、ミネソタ州、アメリカ


他のスレッドにも投稿したけど、れっきとした日本製だしいいか。


1982年製ニシキ・クレスタ。


何年も部品取りに使われててフレームは15年位所在不明だった。


研磨して銅金属の粉体コーティングをした。


今は普段乗りで常用してる。








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●スコッツデール、アリゾナ州、アメリカ


↑良いなこれ。


気に入ったよ。





●カリフォルニア州、アメリカ


日本の自転車に興味が出て来た。





●不明


1985年製フジ・オーパスIII。


これでオーパスIIIは85年製、85年製、86年製と3台になった。








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●デトロイト北部、ミシガン州、アメリカ


↑俺はフジ・アメリカをスタイル違いで3台持ってるぞ!





1976年





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1980年





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1984年





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●デトロイト、ミシガン州、アメリカ


↑このこだわりには敵わないな。


3台とも実に美しい!





●不明


石渡のトリプルバテットフレームで組んだ1988年製クワハラ・シャスタ。


オリジナルパーツは丹下のフロントフォークだけ。


シャスタの88年モデルの様にシマノ・デオーレレベルのグループセットもフィットするはず。


そうなれば自分が遠征用に使ってる1987年製クワハラ・カスケードと同じくらい良い自転車になるはず。





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●モントレー、カリフォルニア州、アメリカ





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●シアトル、ワシントン州、アメリカ


今月中にレストアしなくちゃいけないけどこれが私の1982年製SHOGUNクロモリ500。


仕上がったら彼氏にあげるつもりだけど今はまだ私の物。


それからパナソニックDX-5000も持ってるけど、写真に撮るには綺麗にしないと。






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●不明


今年の冬にフレーミングとリフィニッシュをしてたせいでシェアし忘れてた。





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●不明


1978年製センチュリオン・セミプロ。





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●アトランタ、ジョージア州、アメリカ


自分の2台の日本製自転車+3台目はイタリアのブランドだけど作られたのは日本、丹下!





credit:bikeforums.net








credit:bikeforums.net








credit:bikeforums.net



2016/08/02

「かっけぇ・・・最高だな 」日本メーカーが発表した新型バイク"CBR250RR"が海外で話題に




「かっけぇ・・・最高だな 」日本メーカーが発表した新型バイク"CBR250RR"が海外で話題に



ホンダがインドネシアで新型スポーツバイクCBR250RRを発表

画像はイメージです。


Lovely badge / Iain Farrell



ホンダの新バイクが公開されていました。




CBR250RR

1940年代に創業を開始し約65年、様々な革新的な製品を開発してきたホンダ。自動車、オートバイ、芝刈り機などおの汎用製品、そしてF1のエンジンからASIMOのような二足歩行ロボットまで、あらゆる分野において世界をリードしするような技術を生み出しています。



 そんな中、ホンダがインドネシアで発表した新型スポーツモデルバイク「CBR250RR」が注目を集めていました。





Credit : paultan


 7月25日、ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターは、インドネシアと日本市場でのリリースが計画されている新型スポーツバイク「Honda CBR250RR」を発表しました。


 このCBR250RRは、昨年の東京モーターショーに「Honda Light Weight Super Sport Concept」として出展されたコンセプトの量産仕様。新開発の250cc4ストロークDOHC4バルブ水冷直列2気筒エンジンを搭載しており、6速ミッション、スロットル・バイ・ワイヤシステム、3つのパワーモードも設定されているとのこと。


 またフレームは新設計の鋼管トラス構造。アルミニウム製左右非対称スイングアームを採用し、サスペンションはフロントが倒立式テレスコピックフォーク、リアは5段階調整可能なプロリンク・サスペンション。カラーはAnchor Graymetallic・Honda Racing Red・Mat Gunpowder Black Metallicの3色が用意されるそうですよ。


YouTube











海外の反応




かっけぇ・・・最高だな・・・ 




やばいな、これは最高すぎる・・・・ 




今回のホンダは他の250ccカテゴリーのバイクたちを翻弄しそうだな~これはめっちゃクールだよ!! 




素敵なバイクだね、うちの国にも頼む!しかし車ではホンダシビック1.5ターボ、バイクではホンダCBR250か・・・・。全てにホンダを装備だ! 




でもちょっとパフォーマンスが心配だな




気を失いかけたよ・・・これは素晴らしいね。でも350や400ccもあったらもっと良いかな




エンジンモードとABS、いいね・・・ 




素晴らしい・・・ホンダはいかにデザインするかを知っているようだね!! 




他の250ccのバイクが時代遅れに見えちゃうかな? 




これで250なのo.O!?!?!?!?!こういう類のスタイリングはリッターまでいくべきだ・・・ 




馬力は???トルクは???マジか!! 




これと同じボディに色々なエンジンを搭載した新たなバイクを作って欲しい 




このビデオを見るのがやめられない、このビデオで自分は恋に落ちたよ 




期待が現実に・・・ありがとうホンダ